スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミランつええ<チャンピオンズリーグ> 

久々のサッカーゲームウォッチ。
ノートにメモしてないんで適当。

まあ、でもミラン圧倒でしたな。

後半はやっぱバテてユナイテッド(マンUって言い方好きじゃないんですよね)に押し込まれてましたけど。

流れるようなパス回しはやっぱ惚れます。
そしてピルロのロングパス最高!
中盤底からのゲームメイクでピルロ以上の人っているのかな?

サイド攻撃を演出するピルロのパスにメロメロでしたわ。
ユナイテッドはピルロのような選手がいないので、展開力に差が付けられていたって感じ。

でもC.ロナウドはスンゲーけど。

ミランのガットゥーゾやアンブロジーニのプレス&タックルが見事で中盤を圧倒。
セードルフにしてもカカにしても、インザーギにしても前線からのチェックが激しくてユナイテッドをてんてこ舞いさせてましたね。

やっぱミランはいいわ。

バルサだけじゃないですねぇ、面白いサッカーするのは。

スポンサーサイト

ビッグイヤーはバルサへ<サッカー:チャンピオンズリーグ> 

バルサは後半逆転し、勝利。
ビッグイヤーをその手中に収めた。

国内リーグにビッグイヤーという最高の年。

見ていても楽しいバルササッカーがヨーロッパNO.1になったのは非常にうれしいことだ。
もちろん、ガナーズのパスサッカーも申し分なし。

両チームともGKが好セーブを繰り返した、白熱のゲーム。

前半2分のアンリのシュート、後半20分のアンリDFかわしてのPA進出、同21分のリュングベリ左サイドシュート、同24分スルーパスからのアンリシュートなど得点が入ってもおかしくない場面をビクトル・バルデスが防いだ。

もちろん、バルサにもあった。
前半17分のエトー抜け出しによるレーマン退場、同44分ロスタイム、ロナウジーニョからのパスを受けたエトーの素早い反転シュート、後半2分デコのミドルシュート、同12分ロナウジーニョ左サイド突破からPA進出してのシュートなど。

レーマンに代わって入ったアルムニアが好セーブを繰り返した。

バルサは、CB二人が不調でなぜかアンリを自由にさせていた。その結果アンリの動きがバルサを苦しめていた。
ロナウジーニョも2枚のマークを受けたりしてビッグチャンスをそう多くは作れなかった。

デコが中盤の底に下がってパスを配給し、ロナウジーニョ・ジュリへ好パスを繋いでいたのが印象的。

ガナーズも1名少ないながらも守りばかりでなく、プレスからの鋭いカウンターで勝ってもおかしくないゲームを演出した。

やはり決勝戦は面白い。
まあバルサが絡んだゲームが面白いと言った方がいいのかも。


ベンゲル・アンリが言っていたオフサイド。
まあリプレイで見る限りオフサイドですね。

まあジャッジにもミスはあるということで。
バルサファンだからあまり言いません。

バルセロナ 05-06ユニホーム・グッズ一覧


  • FC2 Blog Ranking

  • 人気blogランキング:ダンナは何位?

  • サッカーマニアランキング






  • サッカーユニ多数 GBメモラビリア

  • 楽天スクデット サッカーユニ多数

  • 日本代表グッズ一覧ユニホームから小物までby 楽天スポーツショップ加茂






  • バルサ 決勝へ<サッカー:チャンピオンズ・リーグ> 

    カンプノウでの第2戦。
    HOMEでミランと引き分けて、通算成績1勝1分。

    バルサが決勝進出し、ガナーズと対戦する。

    このミランVSバルセロナが事実上の決勝戦だと勝手に思っていたので、私としてはビッグイヤーを掲げるのはバルサだと考えている。

    もちろん、アーセナルのパスサッカーは素晴らしい。
    いいゲームをするとは思う。
    しかし、やはりバルサが勝つだろう。

    バルサの攻撃力はとんでもないからね。


    2ndは引き分けだったが、いいゲームと言えるだろう。
    前半バルサは、エトーが2回ゴールしてもおかしくないシュートをジダの果敢な飛び出しで止められた。

    後半は、中央左ロナウジーニョから右サイドからダイアゴナルに走りこんできたジュリへの浮き球スルーパス、ゴール前低いクロスを空ぶったベレッチ、エトーのクロスから走りこんだラーション(ジュリと交代)のダイビングヘッド。

    カウンターからのジダ真正面に飛んだデコのシュートなど点が入ってもおかしくない、またいい攻撃シーンが見られた。

    対するミランもリスタートからゴールネットを揺らしたシェバのヘディングシュート(ファール?オフサイド?)などでゲームを盛り上げた。

    結局両者ともゴールネットを揺らすことなくゲーム終了。
    湧き上がる歓声がカンプノウを包み込んだ。


    カンプノウを満たした、とんでもない人数。
    いつかはクラシコ・CLの試合でカンプノウに行ってみたいですね。


    バルセロナ 05-06ユニホーム・グッズ一覧


  • FC2 Blog Ranking

  • 人気blogランキング:ダンナは何位?

  • サッカーマニアランキング






  • サッカーユニ多数 GBメモラビリア

  • 楽天スクデット サッカーユニ多数

  • 日本代表グッズ一覧ユニホームから小物までby 楽天スポーツショップ加茂






  • ミランVSバルサ1stLEG すばらしきゲーム<サッカー:チャンピオンズリーグ> 

    ミラン0VS1バルセロナ

    共に殴り合いのゲーム。
    バルサはアウェイとは思えないゲーム展開で、ミランを圧倒。

    ミランは前半20分くらいまでペースを握っていたが、徐々にバルサに流れを奪われ、後半はほぼバルサペース。

    しかしミランも鋭い攻撃で何度かバルサゴールを脅かした。

    やはりミランは前半13分のジラルディーノの左ポスト直撃シュートと、同14分のシェバヘディングシュートが入っていれば、このゲームの結果も自ずと変わっていただろう。

    バルサの勝因は、ライカールトの指示だろう。

    カカを徹底マークし、ほとんどプレーメーカーとしての働きをさせなかった。
    エジミウソンがライカールトの意図を体現したと言える。

    ミランの攻撃が単発で終わったのは、やはりピルロからの有効なパスが少なかったことだ。
    ゲームの流れをピルロが作れず、カカも働くことができなかったのが、バルサ勝利の大きな要因だろう。

    バルサは、前半開始20分まではミランペースで進んでいたが、そこからはイニエスタの素晴らしい守備によって流れを引き寄せ、ロナウジーニョのボールへの絡みが増えるごとに勢いを増していった。

    バルサのパス&ゴー、1タッチ・2タッチでのすばやいパス回し、ボールキープのパス回しとそこからのスペースへの球出しでミランDFを翻弄。

    ロナウジーニョのフリーなポジショニングと、エトー・ジュリのポジションチェンジによっていつものバルサらしさを取り戻した。

    そして突如光臨するロナウジーニョの神がかり的なプレー。

    後半13分にジュリのダイレクトシュートを演出した浮き球スルーパス。それを可能にした、ガットゥーゾを弾き飛ばす玉際の強さ。

    同18分のカウンター。ゆるいドリブルから一瞬でシュートまで持っていくテクニック・速さ。あのネスタが目の前でシュートを許した。

    同36分のドリブル突破。ネスタがファールでしか止められない、急角度のドリブル。

    やはりミラン・バルサという事実上の決勝戦と言える戦いは面白い。
    今度は4月26日。
    2ndLEGはカンプノウ。

    ミラン・バルサ好きの私はもちろんチェックします。

    本日契約<サッカー:チャンピオンズリーグ> 

    右のプチ掲示板にも記載しましたが、
    本日スカパーでチャンピオンズリーグの契約を実施。

    これで
    セリエA、プレミア、リーガ・エスパニョーラ、チャンピオンズリーグと主要リーグを全て見られる環境が整った。

    ありがとう、うちの奥さま。
    しかし、奥さまからは当分小遣いの値上げはないと断言されてしまった。

    まあ良いでしょう。

    チャンピオンズリーグが見れるなら。
    とりあえず明日の(明日でしたよね?)バルサVSミランが見たい!!
    と言いながら、バルサVSイエローサブマリン、ミラノダービーは見逃してるし・・・。

    まあ、よしと言うことで。
    サッカー熱再び!!
    燃えよ、我がサッカー熱。
    萌えよ、我がグラビアアイドル熱!!

    ごめんなさい、ちょっと自分のボルテージを上げてみました。

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。