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一押しの人・・・瀬戸早妃<グラビアアイドル> 

野田社長率いる新たなる巨乳軍団「サンズ」へ一緒について行った彼女。
イエローキャブ時代から、何でこの子がイエローキャブなの?というくらいかわいく、スレンダー、そして胸はない
(イエローキャブの中ではということ)。

T161cm、B83・W58・H87だが、スレンダーなため写真では背は低く見えない。
バストは小ぶりで「水着に隠れています」という感じ。
ウエストもすっきりしていて、おへそも美しい。

胸からおへそまで腹筋の中央部に沿った陰影がスレンダーさを強調する。太ももはふっくらして、女性らしさというよりもまだ残る少女らしさを匂わせる。
おしりは小ぶりで小さいが程よい肉付きでもう少しすれば匂い立つような色香を漂わせるだろう。

淡い栗色をしたロングヘアーが卵型の顔にマッチし、眼・鼻・口はベストなバランスで、美しいとしか言えない。
その表情は輝かしく、他のアイドルを凌駕する。

いま、少女から大人へ変わる時。そして今年、その美しさは大きく羽ばたき日本中を席捲するだろう。

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あと少しでクラシコ。その前に再確認<リーガエスパニョーラ> 

日本代表戦もひとまず終わり、また海外サッカーを楽しく見ることができます。今週末からまたセリエAとリーガエスパニョーラ再開です。ということで、29節までの順位おさらい。

リーガエスパニョーラ第29節暫定順位
順位チーム名勝点
バルセロナ68
レアル・マドリッド57
ベティス48
ビジャレアル47
バレンシア46
エスパニョール46
セビリア46
アトレティコ・マドリッド43
デポルティーボ・ラ・コルーニャ42
10アスレティック・ビルバオ41
11サラゴサ39
12レアル・ソシエダ36
13ヘタフェ35
14レバンテ34
15ラシン・サンタンデール34
16マラガ34
17オサスナ31
18マジョルカ24
19アルバセーテ24
20ヌマンシア20

リーガエスパニョーラ得点ランキング
順位選手名得点
エトー19
フォルラン17
フェルナンド・トーレス15
オリヴェイラ15
バチスタ14

第30節バルセロナVSベティスに注目。やはり首位バルサを3位ベティスが止められるかチェックしないとね。あとは来週末に行われるクラシコ第2戦が待ち遠しい。

今週末からまたリーグ戦再開<セリエA> 

日本代表戦もひとまず終わり、また海外サッカーを楽しく見ることができます。今週末からまたセリエAとリーガエスパニョーラ再開です。ということで、29節までの順位おさらい。

セリエA第29節暫定順位
順位チーム名勝点
ミラン66
ユベントス66
インテル50
ウディネーゼ48
サンプドリア47
パレルモ44
ボローニャ38
ローマ38
カリアリ38
10レッチェ36
10リボルノ36
10メッシーナ36
13レッジーナ35
14ラツィオ34
15フィオレンティーナ31
15キエーボ31
17パルマ30
18シエナ29
19ブレシア26
20アタランタ24

セリエA得点ランキング
順位選手名得点
モンテッラ19
ジラルディーノ16
アドリアーノ15
エスポージト14
シェフチェンコ14

第30節ミランVSブレシア、フィオレンティーナVSユベントスに注目。やはり首位がきちんと取りこぼししないかチェックしないとね。残りの日本人勢はレッジーナVSパルマ、パレルモVSメッシーナという組み合わせ。俊輔は試合に出ないかもね。

勝利したが・・・<日本代表> 

良かった点
①勝利したという事実
②中盤での組織的なディレイ
③サントスの突破(後半)
④ヒデのパス、守備(後半)
⑤スペースに走りこみながらのパス回し(後半)
反省点
①守備陣前と中盤底とのスペース
(後半のやばいシーンはバイタルエリアにスキがあった)
②高原のシュート精度とシュートを打たないこと(ポストは○)
③CBが1枚引きずり出されたときのマーク(シュートがへたっぴで良かった。宮本、前に出るならボールに触らないとね。中沢のポジショニングが中途半端であぶなかったよ。)

ホント、勝ててよかった。
ジーコさん、フィニッシャーを見つけてこないと、試合は決まらないですよ。高原よりもまだ柳沢の方がいいような気がする。とりあえず、ドラゴン久保復活に期待しましょか。

明日、TVの前で日本代表タオルマフラーを振りながら<日本代表> 

ホームだけに明日の試合はなんとしてでも勝ち点3を取りにいかなけらばならない。なーんて思っていながら選手たちが試合をしていると、逆に日本が負けそうな気がする。私の見た感じ、日本代表はホームで弱いという気がしてならない。あのすばらしいサポーターの応援が、選手たちを縛っているような気がする。まあ中田のような選手は何も感じないだろうが。いろいろなプレッシャーを感じながらサッカーをする中で自分たちが楽しいと言えるサッカーをしないとバーレーンには勝てないだろう。楽しいと感じている時=自分たちが気分良く攻めているときだろうから。
新聞には、中田がレジスタとしていい働きをしているようなことが書いてあった。しかし、俊輔が消えかかっているとも。二人のサッカー感が違っているのだろうか。中田のサッカーはスペースサッカー。すばやくスペースを見つけ、利用し、利用させる。俊輔はスペクタクルサッカー。華麗なスルーパスを出したり、フェイントで相手を抜き去ったり、自分がキープしてタメをつくる。
トップ下の俊輔が中田との意思疎通をしっかりできれば、中田が起点となった大きな展開から俊輔の華麗なる左足がバーレーンを打ち砕く・・・という楽しいサッカーにつながるのではないかと思う。
選手たちよ、つまらないプレッシャーなど跳ね除けて、楽しいサッカーをしろ!!それを明日、19:00からTVの前で日本代表タオルマフラーを振りながら応援するぞ。でも、タオルマフラーのNOは「18」なんだよね。

中田のボランチ起用<日本代表> 

ジーコは、今回のバーレーン戦で中田をボランチとして起用するらしいと各新聞やTV等のメディアが報じている。どうも守備的ミッドフィルダーではなく、レジスタとして起用するとのこと。比較的プレッシャーが少なく、前を向いてプレーができることから、その広い視野を生かしたゲームメイクができるという認識なのだろう。ヴィオラでのゲームを通じて、攻撃の起点を作れるポジションでのプレーもいいのではないかと本人もnakata.netTVで言っていた(と思う)。昨年のボローニャでもボランチの位置でよい結果を残しているし、特に問題はないと思う。彼に必要なのはスペースと自由にポジションを変化できる周りとの連携だろう。まあ日本代表では、周りとの連携ももう少し意思の疎通が図れれば問題ないレベルとなるだろう。
先日のイラン戦、後半33分に小野がピッチを後にしたところから、中田はボランチの位置でプレーした。守備面では、DFラインにも戻っていたし、福西と連携を取りながら、どちらかが必ず守備につくという約束事も守っていた。ポジションも中盤底から中央前目、右サイドと自由に動いていたし、素早くプレスしに行ったり、守備に戻ってルーズボールを拾ったりで問題ない動きだった。また回りの仲間に守備の指示を出してもいた。
攻撃面においても特に問題は感じなかった。彼の良さである視野の広さから、攻撃の起点にもなっていた。中盤底やDFライン前のバイタルエリアから右サイドのスペースへロングパスを数回出し、チャンスメイクをしていた。また日本に帰ってからはミドルシュートの練習も多くしているというし、中盤からPAに進出してシュートというイメージも彼の中にできあがっているのだろう。あとは周りとの連携を良くし、彼がどこのスペースを狙っているか、また楔を入れようとしているのか、どこから攻めたら効率良い攻めができると思っているのかが分かり合うようになれば、バーレーン戦で得点を演出できるのではないかと思う。
彼のパスセンスを生かすことができることを祈ろう。

家族露天風呂はいいね<温泉旅行> 

昨日から一泊二日で温泉旅行に奥様と行ってきた。山口県長門市油谷にある「油谷湾温泉 ホテル楊貴館」。近くには、楊貴妃が日本に逃げのびて死んだ?と言われる「楊貴妃の里」や、川尻岬がある。私たち夫婦が泊まったのは、アニバーサリーフロアにある露天付タイプ。部屋から油谷湾を一望できる眺めで、ベランダに檜風呂(ジェットバス付き)が付いている。泉質はアルカリ性単純泉で、お肌がしっとりする。疲労回復にも効果あり。
一人27,000円と高価だが一泊二食付き。14時チェックインで、翌日12時までの22時間滞在可能。普通10時くらいだから、朝ゆっくり出来てよい。露天風呂にも昨日2回、今日朝2回と計4回も入った。やっぱり、目の前に露天風呂があり自分たちだけしか入らないというのがGOOD。食事も豪華で夜は和・洋・中華の懐石料理だった。味も上品でとてもおいしかった。10品くらい出てきて、量が多くて全部は食べられなかったけど(料理の写真は前菜くらい。あと撮るの忘れてた・・ハハ)。朝食もとてもおいしかった。朝飯は基本的に食べられない俺でも全て平らげることができた。うちの奥様はエステまでして、肌が潤い喜んでいた。さらに夜間結婚式があり、夜には季節はずれの花火まで見ることができて、得をした気分だ。
一つだけ残念なことがあった。俺が風邪を引いて、昨日熱があり半分死んでいたことだ。何でこんな日に・・・という目で奥様に見られ、大変申し訳ない思いをした。ホテルについて早々、薬屋を探しに長門の中心部近くまで戻ったし。薬と栄養ドリンクでなんとか朝には熱が引いて、帰りは奥様が行きたいといっていた「だるま堂」でだるま最中も買えた。だるま堂に行けなかったら、更に文句を言われただろう。あぶない、あぶない。
私の風邪を除き、満足の一泊二日温泉旅行だった。
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バーレーン戦に気持ちを切り替えて、勝利をつかめ<日本代表> 

昨日のイラン戦勝ち点1が欲しかったが、仕方ない。しかしながら、内容は悲観するものではなかったと思う。アウェイとは思えないほど前からプレスしDFラインが引きすぎることはなかったし、中盤からの飛び出しも俊輔が付いていったり、加地の上がったスペースを中沢、福西でカバーリングしたりと守備の連携も取れていたと思う。
1点目はFKのこぼれ玉を決められたもので、事故みたいなもの。加地にはゴール前で倒れるなと言いたいが、まあそこまで気にすることではないと思う。
2点目は右カリミからのクロスをハシェミアンに決められた。これはカリミが中央から右サイドスペースへ進出したのを中沢がついて外に引きずり出された後、加地がハシェミアンのマークを外してしまったために生まれたもの。加地にはマークを外すな、ボールウォッチャーになるなと言いたい。ゴール前は人数がいて、中田も相手のマークにいってるし、宮本もマークにいっている。全員がきちんとマークについていれば得点は防げたのではないかと思う。もちろん、加地ではハシェミアンのヘッド高さについていけてない可能性も高いが、それでもマークがついていれば、あそこまで鮮やかなヘッドは決められていないと思う(ハシェミアンが加地の後ろを取り、後ろにすこし戻りながらのヘッドをしたといううまさもあるが)。
玉を落ち着かせるFWの存在が必要だと感じた。今、高原が軸だが、彼ではポストプレーができない。彼の動きはセカンドトップ、チャンスメーカーの動きだと思う。中央でがっちりとDFを押さえボールを取られず中盤が上がれる時間を作るFWが必要だ。でも日本にはいないのよね。あとは3トップにして両サイドがサイドから中央にダイアゴナルに走らせる、3トップセンターは引き気味にして俊輔か、中田を入れる。イメージはカリアリ・ミランね。
俊輔は中盤の底まで戻ってよく守備をしていたが、悪い面もあった。中盤でボールを奪われすぎたことだ。玉回しを速くして逆サイドに展開するのが必要だと思えるが、皆が中盤に戻ってプレスをかけていれば、パスを回せる仲間がいないというのもわかる。3ボランチにして俊輔の守備の負担を軽くし、もっと高い位置で俊輔にはボールを持たせるようにしてやりたい。
DF・中盤はドリブラーに対してうまい守備ができなかった。サイド、バイタルエリアでカリミやザンディにフリーで何度もドリブルさせたという印象がある。囲い込んで取るか、味方がいるほうに壁となって追い込んでドリブルさせないといけない。このドリブルでDFが下がり、DFラインと中盤にスペースがうまれ、バイタルエリアを空けてしまったと思う。バイタルエリアには1人DMFを置いたほうがいいのではないか。
まあ素人の私が、がやがや言わずともジーコなら修正をかけてくるだろう。それに期待。でもホント、軸になるFWは再考して。

さあ、今日の22:00TVの前で応援だ<日本代表> 

イラン戦、日本代表は予想通りのメンバーで4-4-2BOX型、イランは4-3-3というフォメ。
イランの右サイド、マハダビキアがウイングとしてクロスを上げたり、中に切れ込むのがメインらしい。中央のダエイ、左サイドのハシェミアンはヘッドに強いFW。右サイドからのクロスにダエイ、ハシェミアンがゴール前ニア、ファーで日本ゴールを狙う。ハシェミアンが中央に切れ込んだ後の左サイドスペースにカリミ・ザンディが進出しクロスを上げるか、ドリブルで切れ込んでくるものと思われる。もう一つは、ボランチのネクナム・ザンディやトップ下のカリミからのボールを中央でダエイがポストプレーでさばいて、DFが中央に寄ったスペースにMFが上がりミドルシュートを放つという展開が考えられる。日本としては、マハダビキアを三浦・俊輔で押さえ、そこからカウンターで逆サイドに展開していくこと、ダエイの動きを中沢が制限させ、MFからダエイに向け入ってくるボールを宮本・福西・小野がパスカットし、サイドに開いた俊輔・中田に展開していくという攻撃が考えられる。イランは右サイドがメインの攻撃であるから、三浦の守備如何によって守備に追われるようになるか、攻撃にいける様になるか決まるだろう。カウンターを仕掛けらるようになれば、加地が上がったスペースをカリミ・ザンディに使われないように宮本・福西がカバーリングしていけば、守備からのカウンターがスムーズに行き、大きなチャンスを相手に与えないのではないかと思う。ガンバレ、日本!!

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