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小忍ばざれば則ち大謀を乱る「論語」<名言・格言> 

小忍ばざれば則ち大謀を乱る「論語」

「しょう しのばざれば すなわち たいぼうをみだる」と読む。

小さな我慢ができないのであれば、大きな仕事を仕損じるという意味らしい。

中国古典一日一言

この本の中では韓信の股くぐりのことについて書いてある。
歴史に疎い人もいるでしょう。

最近はマンガで歴史や兵法等いろんなことが書かれています。

ここで一つ「ワンピース」でこれを言いましょう。
第24巻225話がこれに当ります。

ゾロとルフィが海賊ベラミーにぼこぼこにやられてしまいます。
このときルフィはゾロに向かって絶対に手を出すなと言います。

海賊王を目指すルフィにとっては、ベラミーを倒すのも、わけもないことだったが、自分たちより弱い連中のケンカを買うことも大事の前の小事と割り切って、彼らの攻撃を手出しせずに受けた。

大きなことができる人間というものは、小さいことにこだわらず、我慢できる人間だということを作者は言いたかったのだろう。

歴史にも、文学にも詳しくないと使えない話だ。

4569563805
中国古典一日一言
守屋 洋

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ボルトンVSポーツマス 中田初スタメン・フル出場<サッカー:プレミアリーグ> 

ボルトン 1 VS 0 ポーツマス

中田は、前節の初出場に続き今節は初スタメン・フル出場。
前節にアラダイス監督から守備面の改善要求をされたが、今節ではちゃんとプレスし、相手選手を追っかけていた。

攻撃にも守備にも貢献し観客を納得させる出来。

プレミアユニホーム一覧

中田は4-1-4-1のフォーメーションで、中盤4の中央に近いところに位置していた。
ポジションは流動的で、右サイドから左サイド、中盤の底にもPAにも進出する、縦横無尽の働き。

後半30分くらいまでは左右CKやフリーキックのキッカーを任されており、監督やチームメイトの信頼が彼にあることがうかがい知れる。

観客も彼を認めており、CKを蹴りに行った時には観客から拍手を浴びていた。俊輔ほどではないが。

プレーの内容も良く、広い視野を生かしたスルーパス、前線PA内への走り込みや高いテクニックを生かした溜めなどでチームに貢献した。

オコチャとの連携も高まっており、いいタイミングでのパス交換などが見れた。

プレミアリーグユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


前半31分、左サイド、オコチャからの鋭いクロスをPA内左サイドへ走り込み右足アウトサイドでシュート。惜しくもゴール左に外れた。

同44分には左サイド、オコチャからのパスを受け、前線ノーランへ浮き玉スルーパス。これはオフサイドとなった。

後半12分、右サイド、ノーランから中田へのアーリークロスが上がり、これを走り込んでPA内でヘディングシュート。DFにクリアされた。

同21分DFのこぼれ玉に反応しPA内に入り込んでシュート。DFに当ってゴールを外れた。

同27分には守備からチャンスを作る。右サイドでボールをカットし、そのままドリブル。中央のガードナーへパス。これをガードナーがオコチャへ落としダイレクトシュート。ゴール上に外れた。

同29分は惜しいシュート。DFのクリアボールをダイレクトシュート。ゴールの左に外れた。ゴールを予感させたシュートだった。

美しいプレーが見れたのは同40分。左サイド、ペデルセンがドリブルでオーバーラップし、PA左サイドにいる中田へパス。これをヒールでダイレクトパス。1・2パスでペデルセンがPA内左サイドに進出してクロス。惜しくもDFにカットされた。

中田のテクニックが高いことが証明されたプレーだ。

もうすぐ中田の得点もアシストも見られる予感。

ボルトンユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


ボルトン:4-1-4-1 ポーツマス:4-4-2
ボルトンーメンバー
FW:14デイビス
MF:11ガードナー、16中田、10オコチャ、4ノーラン、6スピード(4-1)
DF:9ペデルセン、5ヌゴッティ、16ベン・ハイム、2ハント
GK:22ヤースケライネン
(左サイドから書いてます)

ポーツマスビラメンバー
FW:31シルバ、11ロベール
MF:14テイラー、22ヒューズ、40ディアオ、26オニール
DF:7ヴィニャル、3ステファノビッチ、5オブライエン、6ブリスケ
GK:15アシュダウン
(左サイドから書いてます)





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  • アルスラーン戦記 ひさびさの発売<小説> 

    やっと出ました、アルスラーン戦記。
    第1部の完結がH2年。
    第2部の開始がH3年。
    第2部2巻がH4年。
    同3巻がH11年。(すげー7年も空いてる)

    アルスラーン戦記11魔軍襲来「田中芳樹」

    で、第2部4巻 最新巻「魔軍襲来」がこの9月に発売。
    さっそく買って読みました。

    何年待たせるんだ?

    私の持っているアルスラーン戦記は文庫版で、且つ角川文庫から発売されたもの。
    なぜか最近は光文社カッパノベルズから新たに出版されている。

    で、絵柄も全く変わってしまいました。
    天野喜孝から丹野忍(誰?)へ変更。
    天野さんの絵柄、好きだったんですよねぇ。

    ファイナルファンタジーや吸血鬼ハンターDの絵で。


    まあいいとして、中身の方はというと・・・
    前巻からも引き続き、アルスラーンもダリューンもナルサスも戦には出ない。

    あまり言うと読んでない人にとってはおもしろくないので言いませんが、副題のように魔軍=ザッハーク軍がとうとう動き出す。

    でもね、6年間も待たせた割には話は進みません。

    タイタニアも途中で投げ出しているし、アルスラーンはどんどん遅れるし・・・
    ワクワクするような面白さもパワーダウン。
    第1部の方がはるかにパワーがあって面白い。

    やっぱり田中芳樹さんは、銀河英雄伝説やアルスラーン戦記 第1部が一番おもしろいのかな。

    魔軍襲来 ―アルスラーン戦記(11)


    その能を矜れば、その功を喪う「書経」<名言・格言> 

    その能を矜れば、その功を喪う「書経」

    せっかくの才能・能力も自慢したりひけらかしたりすれば、功績や地位も全て失ってしまうという意味。

    鼻に掛けて自分の才能をひけらかす。
    そうすれば才能のない人や、自分を嫌いな人に反感を与えてしまう。

    その反感がひけらかした本人の全てを奪い去る。

    中国古典一日一言

    その才能を誇るわけでもなく、言葉・行動に知性を感じさせることができればいいのだが。

    人というものは難しい。

    自分の才能はひけらかしたいが、人の才能は疎ましい。
    歳をとっていけばまた違うのかも知れないが、若い時分ほど才能を、時分の強さを人に見せつけようとする。

    自分もそうならないよう気をつけていかないと将来足元をすくわれるかも。(才能があったとして・・)

    4569563805
    中国古典一日一言
    守屋 洋

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    森下真理 かわいいFカップ<グラビアアイドル> 

    森下真理

    1985年12月26日生まれの19歳。
    T157 B86 W58 H82の美しきボディ。

    この人の画像をネットで見たときは、かわいい・そして大きなお胸のこだなぁって思いました。

    でも名前はわからなかった。

    森下真理 DVD・写真集他<楽天市場>


    彼女のデビューは高校生の時。
    それから19歳になってかわいさに色気が加わった。

    相変わらずの白い肌。
    磨きのかかったFカップ。
    男を惹きつける、細く・美しいクビレ。

    もっと彼女の成長を見届けたい。
    一流のグラビアアイドルになるまで。




















    トレビーゾVSミラン ミラン守備陣よ、いつ眠りから覚めるのだ?<サッカー:セリエA> 

    トレビーゾ 0 VS 2 ミラン

    ミラン危うい勝利。
    これがあのミランかと思うほどの出来。
    寝耳に水でセリエAに上がってきたトレビーゾに対して、
    危ない場面が何度かあった。

    セリエAユニホーム一覧<楽天メモラビリア>


    このゲームでは右サイドに入ったスタムがなぜか右サイドや中央のCBの位置にいた。
    本人の危機察知能力によるものだが、それによって危ない場面を何度かクリアできた。

    このゲームを見る限り、ミランにスクデットは取れない可能性の方が高いと思う。
    相手をなめると動きが鈍くなってゲームを支配できない。
    前年もそんな感じがありましたが、今期も根強く残ってます。

    ジラルディーノが入った程度の変化ではマンネリ化したチームを活性化できないのでしょうか。

    ミランユニホーム一覧<楽天メモラビリア>


    トレビーゾは前半ゴール前に引いてバイタルエリアをあけないように守備をしていたが、TOPから少し引いたレジナウドがチャンスにシュートを放ちミランを脅かした。
    そのため、後半はパスが回り何度かシュートチャンスもあった。
    前線からのプレスも良くミランを押し込んだ時間帯もあったが、後半の中ごろ過ぎてからはスタミナが切れたようで、ミランにパスをどんどん回された。


    対するミランは、前半・後半を通してパス&ゴー、フリーランニングがなく、ピルロからの状況を打開するロングパスも出せない状態。
    そんな中、攻撃によく絡んでいたのがガットゥーゾ。
    なぜ彼なのだ?なぜ彼がそこにいるのだ?
    と疑問に思うほど前線に顔を出していた。

    ホームランシュートも打ったが、2点目のジラルディーノの得点をアシスト。
    前半はピルロの前、セントラルMFの位置にいてパスを裁いてもいたし、なかなか面白いところで攻撃にアクセントを加えていた。

    得点は前半43分シェバがPKを決めて1点目。
    これはカカとシェバの1・2パスをカカが前方PA内スペースへスルーパス。ジラルディーノが反応しPA内に抜け出すもGKに足を掛けられPKを獲得した。

    2点目は後半27分カカがPA外でボールキープし、ピルロへバックパス。右サイド、ガットゥーゾがPA内右サイドに向かってもうダッシュしたのをピルロが見てピンポイントロングパス。これをガットゥーゾがヘディングシュートし、ゴール左外に出そうになったボールをジラルディーノが頭で押し込み得点を奪った。

    ジラルディーノは2点に絡む活躍。
    ボールを中央で持つことが中々できなく、サイドに開いたシェバにボールが集まるが、それでも少ないチャンスに反応していたのは、さすがイタリア代表FW。

    まだ得点は少ないが、彼と周囲との連携がもっとあっていけば更に得点アップできると思う。

    とにかく2試合連続でシャットアウトできたが、まぐれだと思うほどのDF陣の出来。
    カカ・シェバの絡んだ得点力はかなりのものがあるが、やはり守備が鉄壁にならないと強豪相手に勝つことは難しいのではないだろうか。
    とにかく今年のユベントスは強いそうなので、ミランにはセリエAを面白くするようがんばってもらいたい。

    次はユベントスのゲームをチェックしようと思います。

    トレビーゾ:3-5-2 ミラン:4-3-1-2
    トレビーゾメンバー
    FW:31ファーバ、27レジナウド
    MF:75E.フィリッピーニ、14A.フィリッピーニ、20ジュリアット、11ガッロ、22ガレオート(2-3)
    DF:35ロレンティ、55ビアーリ、4コッタファーバ
    GK:34ザンコペ
    (左サイドから書いてます)

    ミランメンバー
    FW:11ジラルディーノ、7シェフチェンコ
    MF:22カカ、20セードルフ、21ピルロ、8ガットゥーゾ
    DF:27セルジーニョ、3マルディーニ、13ネスタ、31スタム
    GK:1ジーダ
    (左サイドから書いてます)





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  • チェルシーVSアストンビラ 初失点も開幕7連勝<サッカー:プレミアリーグ> 

    チェルシー 2 VS 1 アストンビラ

    チェルシー、今期初失点も圧倒的にゲームを支配し逆転勝利。
    開幕7連勝!
    どのチームがチェルシーを倒すのか、もはやそこにしかプレミアの興味は湧かない?

    プレミアユニホーム一覧

    初失点が生まれたのは前半43分。
    GKソーレンセンからのゴールキック。これを中央アンヘルがヘッドで落とし、PA内左ムーアがDFテリー、フェレイラに囲まれ、ボールを失うがこのこぼれ玉を拾ってシュート。
    チェフも触ったようだが、ゴールに吸い込まれる。

    今期のチェルシー初失点はザ・ビランズのムーアによってもたらされた。

    もちろん、テリーとフェレイラ、この二人の連携が悪かったせいもある。

    その直後、前半44分ロスタイム。
    ランパードが中央からFK。
    壁の間を抜け、ゴール右に低いシュート。
    すかさず同点に追いつく。

    プレミアリーグユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    チェルシーの勢いは止まらず、後半も攻勢を仕掛ける。
    決勝点は後半29分。
    ランパードがPA内ドログバに向かって浮き玉パス。これをドログバがPA内で受ける中、アストンビラDFに倒されPKゲット。
    落ち着いてランパードが決め、2VS1。

    チェルシーの得点は、圧倒的にゲームを支配した割には得点はセットプレーとPK。
    もう少し得点が取れたとも思えるが手堅いと言えば手堅い。

    チェルシーユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    チェルシーは、中盤でパスを繋ぎ、ランパード・エッシェンの両名が二列目から飛び出しシュートする形を狙っていた。
    前半はクレスポが上下左右に動いて前線にスペースを作り、このスペースにエッシェン・ダフ・ロッベンが入って攻撃するという形を作っていた。
    でもクレスポが動きすぎて、前線でボールをキープできず、後半途中でドログバと交代。あまり動かないドログバの方がチェルシーの攻撃のリズムを作れたといえる。

    両サイドのダフ・ロッベンは二人がポジションチェンジしチャンスメイクしようとしていた。
    後半に入ってカルバーリョを下げショーン・ライトーフィリップスを投入。彼が右サイドに入ってダフを左サイドバックに下げるという攻撃的な配置をモウリーニョが選択。

    ライトーフィリップスが右サイドに入ってからは、このサイドを切り裂きまくってチャンスメイク。

    あらゆる場面に顔を出すエッシェンとライトーフィリップスがチェルシーの攻撃チャンスを作っていたといえる。

    アストンビラユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    アストンビラは、FW陣に故障が相次ぎ苦しい布陣。
    バロシュもこのゲームには登録すらされていなかった。
    バロシュがどうこのチームにマッチしているか、見たかったんですが残念。

    ザ・ビランズはほとんどチャンスを作れなかった。
    そんな中でもアンヘルとムーアの両FWが絡むとチャンスが出来た。
    得点したシーンが代表格。
    本当に数少ないチャンスでチェルシーから得点できたのは驚き。
    DFのミスに助けられたとはいえ見事でした。

    アストンビラには他に言うことはありません。
    良くセットプレーとPKの2失点に押さえました。
    良くチェルシーから1点を奪えました。
    これだけです。

    チェルシー:4-3-3 アストンビラ:4-4-2
    チェルシーメンバー
    FW:11ダフ、9クレスポ、16ロッベン
    MF:8ランパード、4マケレレ、5エッシェン
    DF:13ギャラス、26テリー、6カルバーリョ、20フェレイラ
    GK:1チェフ
    (左サイドから書いてます)

    アストンビラメンバー
    FW:22ムーア、9アンヘル
    MF:23ベルガー、6バリー、12デイビス、11ミルナー
    DF:16ボウマ、19リッジウェル、4メルベリ、18ヒューズ
    GK:1ソーレンセン
    (左サイドから書いてます)





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  • 夢乃井温泉夕やけこやけ <旅行> 

    では、昨日のつづき。

    食事は部屋食ではなく、食事処で食べる。
    飲み物は別料金で、メニューの中から好きなものをチョイス。

    ビールだとお腹が膨れて、料理を食べきれる自信がなかったので奥さまと二人で梅ワインを注文。
    甘いが何にでも合い、選んでよかった。

    食事は椅子に座って食べる。
    各個室に分かれていて、他の人のことを気にしなくても良い。
    頃合いを見計らって仲居さんが料理を運んでくれる。

    私ら夫婦は美味しいものだと無言で、且つとてつもないスピードで食べるので、タイミングを計るのに苦労したのではないだろうか。

    一度、「お待たせしてすみません」って言われたし。

    食事は前菜からスタート。
    地のもの・季節の旬のものが一口サイズで並べてある。
    食前酒として、地元のにごり酒を飲んで食べ始める。

    料理はデザートまで入れて9品。

    秋の旬の「松茸」も約2本/一人食べられ、秋野菜もおいしく、
    活きのいい新鮮な伊勢海老の御造りも食べることができた。

    夢乃井温泉 夕やけこやけ

    炭火で焼いた松茸と、松茸の土瓶蒸しは格別。
    こりこりと歯ごたえの良い松茸を上品なポン酢醤油で食べ、
    香りの良い土瓶蒸しを、ぐいっと胃に注ぎ込む。

    至福の瞬間。

    夢前牛も柔らかく、肉の旨みを損なわないように薄く味付けされ、
    これにまた松茸が乗っている。
    写真を撮るのを忘れて食べてしまった。
    (写真は半分だけ。奥さまの分が残った状態です)

    アイデアものの、秋野菜のカクテル。
    3種類のドレッシングで串に刺してある秋の温野菜を一口にほおばる。
    この3種類のドレッシングが野菜とマッチングして、口に運ぶ手が止まりません。

    揚げ物もパリッと揚げてあり、全てが新鮮で最後の方に出てきたのに、まるで今食べ始めたかのような勢いで食べることができた。
    油っこくなく、いいお味。

    ラストはごはんもの。
    付け合せの香の物も美味しく、ばくばく食べることができた。
    赤みそ汁も、ミョウガが刻んで入っており、濃い味にさっぱり感を加えられて、絶妙なバランス。

    最後のデザートはラベンダーアイスとケーキ。
    ケーキは3種類の中からチョイス。
    奥さまはマンゴーケーキ(写真)、私はチョコレートケーキ。
    ケーキを作る腕も確かなようで、目を見張るうまさ。
    ラベンダーアイスも、爽やかさを与えてくれるおいしさ。

    全てにおいて満足。
    器も全てオリジナルで、料理に合った形、色。
    全てにおいて考えてあることがわかります。


    朝食は和食と洋食を選ぶことができる。
    私は和食、奥さまは洋食。

    日ごろは朝食をほとんど食べず、お菓子だけを取る私が全て食べることができた。

    カレイの一夜干しと豚汁。
    赤米のごはんと香の物。大根おろしの付いた卵焼き。
    眠たい朝でも美味しく頂けた。

    奥さまの洋食はパンとプレーンオムレツ&炭火焼鶏肉、上品なスープ。
    美味しそうに、全てを平らげておりました。

    部屋も食事も抜群。
    予約もすぐ一杯になるようですから、早めの方がいいですよ。
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    飽きてきた<WCCF> 

    本日、5ゲーム実施。

    本日の成績:3勝2敗

    通算成績:33勝18敗8分


    また星があるチームとの対戦。
    ホワイト・ライオン(イングランド代表)、グランデ・ビアンコ・ネロ(歴代ユベントス代表?)、名前は忘れたけどバイエルン?
    でホワイト・ライオンにだけ勝利。

    中田のいるペルージャとバレンシアには勝利。

    だいぶ飽きてきた。
    時たまいい攻撃ができるが、相変わらず左サイド突破がメイン。
    カカのスルーパス(これに反応したロッベンが得点)が1回見れたから良しとしようかな。


    日曜日の昼前に行ったのに、サテは6つ空いていた。
    常連もいないし、みんな飽きたのではないだろうか。
    隣にある三国志大戦はとんでもない人数がやっている。
    高校生から女の子、社会人まで多種多様。
    待ち人数が多い。

    WCCFとはえらい違い。

    WCCF European Clubs 2004-2005 オフィシャルカードバインダー

    フォーメーション:4-3-1-2
    メンバー
    FW:ロッベン(キラ)、トリスタン(黒)
    MF:カカ(黒)(TOP下)、デコ(キラ)(左)、
       マケレレ(キラ)(中央)、キャラガー(右)
    DF:エインセ、アンドラーデ、ボウマ、シルベストル
    GK:レーマン

    SUB
    FW:ディ・バイオ、シセ
    MF:ブラージ、シャビ・アロンソ
    DF:トゥーレ

    行ったら、またローカルエリア大会。
    最近行くと必ずローカルをやっている。
    レギュラーリーグや他のカップ戦をやりたいのに、ホント運が悪い。

    フレンドリーばかりになって、星2・3チームばかりが登場。
    よって勝率が悪くなる一方。
    (星チームが出てくるのは、レギュラーリーグ1部に一度でも昇格し、勝率が50%程度(分は除く)が条件なのではないだろうか。)

    あのキラ黒軍団にはこっちの選手経験値がMaxで、チームの練習グラフがパンパン、みんな絶好調じゃないと、勝てる気がしない。
    FK、CKは簡単に入るし、FWの単独突破を簡単に仕掛けてくる。

    スタメンのほとんどが金色というユベントス、バイエルン?なんてチームは本当に卑怯です。勝てないですよ、あれは。

    それでも、勝てたゲームでは3点差勝利が出来ると思った。
    でも最後に1失点したのが1ゲームと2得点までが1ゲーム。
    フレンドリーで3点差以上つけて勝てば黄金連携までいけるコンビが3つくらいあるのに、そこまで行けない。


    本日、キャラガーもしくはシルベストルを右サイド中盤底に置いたら、中盤の守備が安定した。
    マケレレ一人で頑張らなくてもいいくらいになった。

    ブラージではまったくだめ。
    絶好調だから入れたが、ボールをカットしてもカットし返されるし、チャージを受けて吹き飛んでいく。
    経験が100%溜まっていてもこれだもの。
    おまけに守備も攻撃も中途半端。
    もう絶対次のチームには入れません。

    彼を入れるくらいなら、白DFでスタミナが15以上あり、テクニックが12以上ある選手を入れたほうがいい。
    確実に守備は計算できるから。

    本日ゲットしたカード
    テリー(黒)、ラゾビッチ

    「WCCF」と入れればオフィシャルバインダーの購入ページに飛ぶことが出来ます。


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    姫路へ 夢乃井温泉に行ってきました<旅行> 

    昨日9月23日から姫路 夢乃井温泉に行ってきました。
    山口県から約2時間30分で姫路へ。
    その後、姫路バスに乗ること約40分。
    道沿いにある夢乃井温泉に到着。

    夢乃井温泉 夕やけこやけ

    今年の3月に温泉に行ったが、それ以降どこにも行ってなかった。
    最近は色々あって、ストレスが溜まっていたので、温泉に行こうと二人で決定。
    そこでうちの奥さまが、私の要望である「部屋に露天風呂があるところ」をネットで探した。

    今年の8月にオープンしたばかりの「夢乃井温泉 夕やけこやけ」を見事に探し出し、1ヶ月前に予約を取って昨日から1泊2日の旅行。
    本日帰ってきました。

    はっきり言いましょう。
    グッド!!
    とても良かった。
    ゆっくり出来て好き勝手に風呂に入れるし、部屋も広くきれい。
    さすが最近できたばかり。

    仲居さんはまだ慣れていないところもあったが、一生懸命さが伝わってきて好感が持てた。
    エステも非常に気持ちよく、眠りに誘われたほど。
    男でも、奥さんと一緒ならエステを受けることが出来る。
    私はクレームバスという、頭のマッサージをしてもらいました。
    奥さんはリフレクソロジーを受け、これまた眠ったそうです。

    部屋風呂もたっぷり入れて、身体がぽかぽか。
    部屋に備え付けのバスローブを着て、ゆっくり風呂と部屋、ベランダで過ごすことができました。

    こちらに用事がないかぎり、仲居さんも来ることはなくゆったり過ごせてリラックスできた。
    いい連休を過ごすことができた。

    また自由にコーヒーが飲めるラウンジがあり、常においしいコーヒーが置かれているサービスもありました。

    そして料理もすばらしい。
    料理については、明日のブログで述べましょう。

    興味のある方はリンクから夕やけこやけを見てみては?
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