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河野りこ スレンダーFカップ<グラビアアイドル> 

河野りこ

1988年3月13日生まれの17歳。
T150 B80 W52 H76のスレンダーボディ。

しかしながら、なんとFカップの持ち主。

河野りこ DVD・写真集一覧<楽天市場>


幼さが残る顔に、ミスマッチのFカップ。
お尻が小さいのはまだ未発達の証拠。
でも、チチだけはりっぱに発達。

小さな身体に大きなパイパイ。

ロリコン心をくすぐる、りこちゃん。
要チェック!?

河野りこ RORIRORICO

リ・コ・テ・キ―河野りこファースト写真集









Pure Smile 河野りこ

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ミランVSユベントス 止めた!!<サッカー:セリエA> 

ミラン 3 VS 1 ユベントス

前半の3点を守りきってミラン勝利。
ミランはボールを支配されながらも、PAにはユベントス攻撃陣をほとんど入れず、トレゼゲの1点に抑えた。

セリエAユニホーム一覧

ミランはシェバが故障で出場できず、ユベントスはアビアーティ、ゼビナが出場できない状況。

でも好材料もあった。
ミランはネスタが復帰し、ユベントスはイブラヒモビッチ、ビエラが復帰。

セリエAユニホーム一覧<楽天メモラビリア>


両者とも前からプレスし、中盤のチェックも激しいものであったが、ユベントスに比較してミランの動きの方が良く、ユベントスへの激しいプレスでボールを奪ったり、ルーズボールを拾ったりしていた。

無理をしないミランは、後半要所要所でチェックをして、PA内にユベントスを入れず、堅い守備を見せた。

ユベントスはイブラヒモビッチにボールを集めようとしていたが、前線でボールをキープできず、ネドベドの動きも緩慢で攻撃を形作れなかった。

中盤からの上がりもなく、ビエラ・エメルソンの攻撃参加がほとんどなかった。

ミランユニホーム一覧<楽天メモラビリア>


ミランはホームということで、気合十分。
激しいチェックと堅いDFでユベントスを1点に抑えた。

ユベントスはPAの周りをパスで回すばかりで時間がかかり、ミランDF陣はその間にDFを立て直してユベントスに隙を与えなかった。

1点目は前半13分。
セードルフがジラルディーノとの1・2で左サイドから中央へ進出しシュート。DFの足に当たってふわりと浮いたボールはGKの頭を超えてゴールへ入った。
ラッキーな1点と言えるが、セードルフのシュート意識がこの得点を生み出したことははっきりとしている。

2点目は同26分。
右からのボールのこぼれ玉をPA内でカカがボレーシュート。
これが見事に決まった。

3点目は同44分。
ピルロがロングFKを決めて3点目。
キメンティのミスですがね。

ユベントスの1点はトレゼゲの芸術的なシュート。
後半30分ビエラ?からのボールが真後ろからPA内にふわりと入れられたところをトレゼゲが飛び込み、ショートバウンドしたところをワンタッチシュート。
ジーダの横を通り過ぎてゴール。
彼にしかできないゴール前の芸術だ。

ユベントスユニホーム一覧<楽天メモラビリア>


ミランフォーメーション:4-3-1-2
FW:11ジラルディーノ、9インザーギ
MF:20セードルフ、21ピルロ、8ガットゥーゾ、22カカ(3-1)
DF:27セルジーニョ、3マルディーニ、13ネスタ、31スタム
GK:1ジーダ
(左サイドから書いてます)

ユベントスフォーメーション:4-4-2
FW:9イブラヒモビッチ、17トレゼゲ
MF:11ネドベド、4ビエラ、8エメルソン、16カモラネージ
DF:7ペッソット、28カンナバーロ、21テュラム、19ザンブロッタ
GK:12キメンティ
(左サイドから書いてます)









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  • チャールトンVSボルトン 中田、すばらしい嗅覚・すばらしい詰め<サッカー:プレミアリーグ> 

    チャールトン 0 VS 1 ボルトン

    中田のゴール前への詰めにより、得点をゲット。
    ノーランの得点をアシストした。

    プレミアユニホーム一覧

    後半26分。ファイのミドルシュートがDFに当たり角度が変わったが、GKアンデルセンは横っ飛びでなんとかゴール外へ弾き出した。
    ここに中田が詰め、PA内左サイド、ゴール手前に飛び込みダイレクトで中央へパス。これに走りこんでいたノーランがDFに挟まれながらもダイレクトシュート。

    見事に得点をゲットした。
    ゴール前に詰めるという基本の動作と、ボールが転がってくるであろう位置を見事に読んだ中田の嗅覚に惚れ惚れ。

    ファイが持った途端、中央に位置していた中田はダイアゴナルにPA内左サイドに開いて、そのまま詰めていた。
    いい動きです。

    プレミアリーグユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    このゲームは、ざっくり言うと前半チャールトン、後半ボルトンが押していたという展開。

    前半のチャールトンは、さすがリーグ2位という動きでボルトンにゲームをさせなかった。
    前線からの早いチェック、中盤の厳しいプレスと良いポジショニングで、ボルトンの攻めを寸断。
    ボルトンはボールを前線に運ぶチャンスがほとんどなかった。

    攻撃ではダイレクトを含んだ早いパス回しで、ボルトンのプレスをかいくぐりチャンスを作っていた。

    前半15分のボスロイド空振りシュート、同21分のアンブローズのシュートが入ったがその前に彼がハンドしてノーゴールなったシーンなど、ほんと危ない場面が続いていた。

    ボルトンユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    後半は中田が前線で基点となり、攻撃に変化を付けていた。
    もちろん、前半から交代になった後半41分まで、前線から早いチェック、中盤での身体を張った守備、右に左に中央に中盤底にあらゆるところに顔を出してチームのために働く彼の姿があった。

    ノーランがゴールを決めたシーンでは彼と二人で喜び合い、その後チームメイトとも抱きあって、喜びを表現していた。


    まだボルトンの攻めはロングボール主体で、デイビスのポストプレーから攻めるというのが攻撃の主な形だ。

    そんな中でも中田やディウフ、ノーランが絡むとダイレクトパスが続いたり、変化が付けられている。

    新たな攻撃の形が、中田が加入したことによりできつつあるという印象を受ける。
    まあ、ボルトンはデイビスがいる限り、彼のヘッドを使わないということはないと思うが。

    チャールトン:4-5-1 ボルトン4-1-4-1

    チャールトンメンバー
    FW:38ボスロイド
    MF:18アンブローズ、25スメルティン、13マーフィー、7キシシェフ、19ロンメダール
    DF:23スペクター、3フレイダルソン、5ペリー、2ヤング
    GK:16アンデルセン
    (左サイドから書いてます)

    ボルトンメンバー
    FW:14デイビス
    MF:16中田、6スピード、4ノーラン、21ディウフ、25ファイ(4-1)
    DF:11ガードナー、5ヌゴッティ、15ジャイディ、24オブライエン
    GK:22ヤースケライネン
    (左サイドから書いてます)





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  • 弱り目に祟り目・・・君主カード紛失<三国志大戦> 

    昨日また行ってきました、モール周南へ。
    結果は・・・

    3戦3敗。
    惨敗・・・・

    この辺はまったく前のブログと同じだ・・・

    三国志大戦 乱世の群狼 最強戦術講義

    1戦目落城。
    私の腕では劉備の桃園の誓いは使えないということが判明。
    一人撤退による全撤退になって終了。

    2戦目は柵チームに攻め込めず敗退。

    3戦目は再び落城。

    序盤はしのげるんですが、後が続きません。

    新カードは出ないし・・・
    キラは出たけどR陸遜。
    コスト2柵付き弓の武力5知力8「夷陵の炎8」
    微妙・・・

    三国志大戦 オフィシャルカードバインダー

    R劉備、R馬超、馬岱、程普、朱桓

    というメンバーで、やったんですがね・・・


    畳み掛けるための計略:「桃園の誓い」は士気7で+10の武力上昇。(ひいらぎさん、ありがとうございました。間違えてましたので、修正しました。また、コメントよろしくお願い致します。)
    リスクは一人撤退すると、桃園の影響下にあった武将はすべて撤退という大きなリスクを負ったもの。

    三国志大戦 オフィシャルグッズ

    よくよく考えると、ただ武力を上げるのであれば、桃園ではなく指揮や後方指揮でいいのではないかと。

    「指揮」はコスト5で、「後方指揮」は4。

    桃園は+10の武力上昇に対して指揮・後方指揮は+3。

    微妙ですね。
    2度がけで+6武力上昇でも桃園のコストを超えてます。
    リスクをとってでも高い武力を取るか・・・

    でも、あの恐怖はねぇ。
    わが馬超ですら撤退してしまったのですから(テクニックがないので・・・)。

    また考え直してがんばろう。


    せっかく100ゲームやった君主カードをなくした・・・
    最悪。
    気づいたのは家に帰ってから。

    次には新カードにデータを移行してがんばろうとしたのに、
    また0からやらないといけない。
    10級からかな。


    「三国志大戦」と入れればオフィシャルバインダーの購入ページに飛ぶことが出来ます。


    セガダイレクト

    新チーム立ち上げのための新チーム <WCCF> 

    とりあえず、ヒゲさんにもらった監督カードがあったので、
    試しに新チームを立ち上げてみた。

    基本は「D」連携チーム。

    WCCF European Clubs 2004-2005 オフィシャルカードバインダー

    フォーメーションは4-4-2。

    FW:キラアンリ(D)、キラクレスポ(D)
    MF:左SMF:キラC.ロナウド(J)
       DMF:カンビアッソ(D)、ダクール(D)、ジャンニケッダ(K)
    DF:ロメロ(A)、ボウマ(A)、ファーディナンド(A)、トゥーレ(A)
    GK:キラブッフォン(L)
    SUB
    FW:ルイス・ガルシア(D)
    MF:ジェレミ(E)
    DF:キャラガー(L)、マルチェナ(C)、メクセス(D)
    (左サイドから書いてます)

    アンリ-C.ロナウド、クレスポ-C.ロナウドは呼び出し1回成功&1試合で薄線付きました。
    クレスポ-ジャンニケッダは何もせず1試合で薄線。
    彼らはラツィオつながりの特殊連携ありと思われます。

    ダクール-メクセスも何もせず1試合で薄線。且つメクセスはSUBでしたから、これもフランス&ローマの特殊だろうと思います。

    10試合を過ぎてから、中盤底から前線には薄線が付いた。
    DF陣もA連携の選手たちは全員薄線で繋がった。

    アンリ-クレスポは現在太線。
    中央で二人のパス交換とスルーパスによる得点がよくありますので、
    勝手に太線まで行きました。

    このチームで使ってみてよかった選手は・・・
    ①当然
    ジャンニケッダ(01-02)
    ②びっくり
    ダクール、ロメロ

    ダクールはパス良し、奪取良し、攻め上がり良しの3拍子そろった選手。ポジショニングも良く外せない存在です。

    ロメロも左サイドを守り、守備の安定を図ってます。
    攻め上がりはほとんどせず、安定感のあるつなぎのパスを出します。

    存在感がない選手
    カンビアッソ、マルチェナ、メクセス、ジェレミ。
    もう少し様子を見て、次のチームに入れるか考えます。

    で勝敗はというと・・・

    8勝1敗2分

    立ち上げたばかりということを考えると、上出来。
    1敗はキングスカップに出て決勝で練習グラフパンパンのチームと対人戦だったから。それでも1点は取れたので良かったことにしよう。

    アンリ、クレスポはやはりいい。
    経験の溜まりも普通の速さで、決定力も高い。
    二人ともでドリブル突破できるし、ダイレクトもうまい。
    やっぱ楽です。

    C.ロナウドはというと・・・微妙。

    アニさんが言われていたように使えないかも・・・

    C.ロナウドのドリブルって、直線的なんですね。
    ロッベンやアンリ、クレスポはプレスボタンでクネックネッと
    動くのですが、彼は無視。

    ストレートに動いて簡単にボールを奪取される。

    でも結構アーリークロスを上げるし、中央へスルーパスも出す。
    切れ込んでマイナスクロスも1回ほどあった。

    まだ10試合程度なので、もう少し様子を見ます。
    このチーム20試合限定で考えてますので。

    ゲットしたカード
    白:カルボーニ

    「WCCF」と入れればオフィシャルバインダーの購入ページに飛ぶことが出来ます。


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    惨敗・・・<三国志大戦> 

    3戦3敗。
    惨敗・・・・
    内容もいただけない。

    三国志大戦 乱世の群狼 最強戦術講義

    2回もレンチャンで落城。
    それもタイムを半分近く残してのまるっきりだめだめ。

    序盤の打ち合いを乗り切り、そこから劉備の桃園の誓いで攻勢に出るも、一人撤退からの全撤退になり、再起の法を使うも押し込まれて負け。

    三国志大戦 オフィシャルカードバインダー

    次も似たような感じでまた負け。

    最後は魏のみのチームにしたが、話にならない。

    私のテクニックでは柵メンバーが必要らしい。

    1戦目がまあまあうまくいったので、1勝くらいはできると思っていたが、だめでした。

    明日は、また休みなので朝から行ってがんばろう。

    三国志大戦 オフィシャルグッズ

    もちろんメンバーは変えますけどね。

    1戦目
    R曹操、R劉備、R夏侯淵、于禁、程

    2戦目
    R曹操、R劉備、R夏侯淵、SR馬超

    3戦目
    R曹操、典韋、R夏侯淵、R司馬懿


    新カード
    胡車児 歩兵(武7知1)「卑屈な急襲 3」(西涼軍 白)


    「三国志大戦」と入れればオフィシャルバインダーの購入ページに飛ぶことが出来ます。


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    ボルトンVSウェストブロムウィッチ 中田プレミア初得点<サッカー:プレミアリーグ> 

    ボルトン 2 VS 0 ウェストブロムウィッチ

    フリーキックから中田のプレミア初得点。
    抜群の働きで1月の完全移籍へ。

    プレミアユニホーム一覧

    後半35分。自ら倒されて得たFKをゴール左サイドネットへ突き刺し、ボルトンにとっても非常に重要な得点を入れた。

    このゲーム、ほぼボルトンペース。

    前半17分にディウフがPA内でFWカマラを倒してPKを取られたが、カマラのPKはゴールならず。
    同31分の右SBデイビスのヘディングシュート(ヒットしなかったが)を除いて、ほとんどウェストブロムウィッチはボルトンゴールを襲うことができず、終始ボルトンがゲームを支配していた。

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    そんな中、攻めても攻めてもゴールを奪えず、嫌なペースで残り10分となったところでの中田の得点。

    この得点はとても貴重であった。
    その後、後半ロスタイムでノーランが得点し2対0で終了。

    得点差以上の差を付けてボルトンが勝利した。

    ボルトンユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    中田の働きはというと、とてつもなくボルトンにとって有益な働きをしていたと言える。

    中盤をフリーに動いて右・左・中央・飛び出しとフィールドのすべてに顔を出し、攻守にチームの勝利のため働いていた。

    パスは、鋭く、すばやく、敵の意表を突き、守っては身体を張って前線からフォアチェックをかけたり、ボールを奪われてはしつこく奪い返すようなアタックを繰り返す。

    前半14分には左サイドで中田がボールカットし、そのボールを受け左サイドをドリブル。右サイドから中央へダイアゴナルに走ってきたデイビスの足元へグラウンダーパス。
    デイビスはダイレクトシュートを放ったが、GKが足に当てて惜しくも止められた。

    また後半ロスタイムのノーランの得点は、中田が左サイドで奪われたボールを奪ったことから生まれたもの。
    中田の守備意識の高さがチームに追加点をもたらした。

    シュート意識も高く、前半27分には流れの中からゴールを奪えるところまで行けた。
    これはジャンナコプーロスが中田のシュートコースに入ってしまい、彼に当たってシュートがゴールを外れるというアクシデントが発生した。

    この日の中田の切れ具合を考えると、得点を奪えたというのは当然のように思える。

    まあ、あのFKの壁の設定はウェストブロムのミスですけどね。壁の位置が右により過ぎてました。
    それを突いて得点を入れられたことは、やはりすばらしい。

    何より感動したのは、中田の得点にボルトンチームメイトが走り寄りみんなが抱き付き合って喜んでいたこと。
    中田がチームに溶け込んでいるのがよくわかった。

    また、彼もノーランの得点にジャンプして抱きついていたし。
    中田が笑顔で喜んでいる姿にジーンときてしまいました。









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  • ピレスのPKの真相 <サッカー:プレミアリーグ> 

    ピレスのPK失敗の真相が記事に出ていた。

    アンリへのパスだったらしい。


    「後半26分ベルカンプがPA内右サイドから中央へDF二人の間を抜けようとしたところを足をかけられ倒されPK。

    これを再びピレスがPKのキッカーとして蹴る・・・
    はずがなぜか蹴るモーションのみでスカッと空振り。
    その空振りもなぜかアンリがPA内に入ってくる左に向けた小さい振り。」

    プレミアユニホーム一覧

    これが前回のブログに私が書いた記事の抜粋。

    どうも空振りではなく、かすっていたらしいが、アンリにゴールをプレゼントするためのトリックプレーだったそうだ。

    昔、クライフがやったことのあるプレーらしいが、よくあんなゲームで出来る。

    プレミアリーグユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    ベンゲルも彼らのプレーに皮肉を言っているようだ。

    ピレスはあの後、みんなにあやまったということ。
    ベルカンプは怒らなかったんだろうか?
    俺がベルカンプだったら、すげー怒っていると思う。

    ふざけたプレーしやがってって。

    アーセナルユニホーム一覧<楽天GBメモラビリア>


    ピレスは反省しているらしいが、アンリはまた狙うとの発言もあり。

    ホント、アンリって懲りない人なのね。
    でも、次のコンビはピレスじゃない方がいいね。
    頭真っ白になっていたらしいから。





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  • 忌めば則ち怨み多し「左伝」<名言・格言> 

    忌めば則ち怨み多し「左伝」

    「いめば すなわち うらみおおし」と読む。
    嫌うことを対人関係で出せば、その人の恨みを買ってしまうことが多いという意味。

    中国古典一日一言

    好き嫌いがあるのは、人間だから仕方がない。
    合う・合わないがあるのもあたり前だ。
    それを出すか、出さないかで相手から恨みを買うかどうかが決まる。

    出さなければ中立。
    出せば対立。

    出さない方がいいことは分かる。
    特に仕事が絡んだ場合はそうだ。
    好き・嫌いで仕事はできない。

    でも、出すような人が上司だったら最悪。
    公平に扱えない人物が組織の長であれば、その組織は腐っていく一方。

    なぜなら、好きな人物だけを側にはべらし、嫌いな人間を遠ざけるだろうから。態度でわかるからこそ、嫌われている人物はその上司をどんどん避けるようになる。

    結果、対立が生まれ嫌った人間から恨みを買う。
    そうすれば、上司には嫌った人間からの情報は入らなくなり、積もり積もって最終的には上司に悪いことが跳ね返ってくる。

    自分の感情を取るか、それを抑えて全体の利益を取るか・・・

    上を目指す人は、自分の感情を押し殺すことも覚える必要がある。

    4569563805
    中国古典一日一言
    守屋 洋

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