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「新釈 眞田十勇士 The Animation」で笑った<アニメ> 

「スラムダンク」を描いた井上雄彦の「BUZZER BEATER」が終わって、
その後番組として始まったのが「新釈 眞田十勇士 The Animation」。

「BUZZER BEATER」が中途半端に終わって(たぶん原作どおりなんだろうけど)、あまり期待せずに「新釈 眞田十勇士 The Animation」を惰性で見てしまった。

関ヶ原の戦いを3回に分けてやっており、今日は3回目。

なかなか戦術的な話が多くおもしろい。いやホント。
陣地や戦いの趨勢を分かりやすく追っている。

で、WOWOWのHPを見てみると
「銀河英雄伝説」のスタッフが作っているとのこと。
戦術・進軍等の話がスムースなのが納得できた。

これからも見ましょう。
うちの奥さまには不評ですけど。
「銀英伝」見てたときもそうでした。

そして笑ったのが、エンディング。

変とか面白いエンディングとか、そういうことではない。
理由はエンディングを歌っているのが「小椋 佳」。
ただそれだけ。
分かる人にはわかる。

やっぱり「銀英伝」のスタッフだからなのか。
エンディングで「銀英伝」と同じ人が歌うのだから。

(今日はリンクシェアとうまく繋がらないのでこのバナー)
リーガ・エスパニョーラ

リーガ・エスパニョーラはWOWOWで

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