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遇と不遇は時なり「荀子」<名言・格言> 

遇と不遇は時なり「荀子」

うまく物事が進むときと何をやってもうまく行かないときがある。それは時を得るかどうかにかかっている という意味らしい。

時とは?

<<中国古典一日一言 守屋洋 生活に役立つ知恵>>
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運・ツキ だね。

不遇のときこそ、自分を磨いて、自分に運・ツキが回ってくる「時」を待て とのこと。

腐っているばかりではダメ。
絶対に上昇気流が来るから、それに乗るために切磋琢磨せよってことか・・・

よくあるのが、自分を上司が評価しない。
仕事をしてもダメ。
俺もあったなぁ。
でもそれで挫けず、やってましたよ、色々。

まあ切磋琢磨というより、自分を信じて仕事してました。
まあ今ではいい方向に向かってますから、人生常に悪いときが続くわけではないということですね。

何か悪いことがあっても、必ず次にはいいことが来ると思ってがんばりましょうかね。


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