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夜刀の神つかい<マンガ> 

夜刀の神つかい1巻・2巻

よく前のブログを見てみたら2月24日に、この作品を紹介して以来全く述べていませんでした。

2月20日過ぎてくらいが始めてのブログ。

ふと気づくともう10月。
すごいねぇ。

おっと、「夜刀の神つかい」のあらすじ紹介。

夜刀の神つかい by <amazon>

1巻・2巻
夜刀の神つかいの復活2年後から話は始まる。
日向夕介は夜刀の神:砌(みぎり)に奪われた恋人:菊璃を奪い返すため、警視庁公安部マゴーラカ神教対策課に力を貸す。

そこに夜刀の神たちが急襲する。
夕介を守って戦う刑事たち。
そこには夜刀の神つかいと呼ばれる前園日出子もいた。

峅杷(くらは)や蟆霧(まきり)らの手垂が襲いかかるが、
日向夕介はなんとか生き延びる。

2巻途中
1巻序章までの夕介が描かれる。
夕介とヒカゲは冷面殺手(ころしや)として、一磨(夜刀の神)の殺人依頼を受ける。

マゴーラカ神教の教祖:久住が、その裏で全てを牛耳る一磨の殺人を狙ったもの。その久住の妻が菊璃。

一磨は、その夜刀の神の力と能力で世の中を変えようと動き出す。



夜刀の神=吸血鬼。
彼らを殺すには、棒状のもので心臓を貫くことが必要。
マンガはガン・アクションも描かれるが、基本的には刀を使ったもの。

夜刀の神つかい=人間でもない、夜刀の神でもない存在。
血を吸うのは夜刀の神と同じようだが、人間としての心を持っているようだ。
夜刀の神に噛まれて、大量の血を流すと、どうもなるようだが8巻まででは詳細は不明。







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