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アルゼンチン、アルゼンチン、アルゼンチン・・・ 

死のリーグ・・・
グループCはかつてそう呼ばれていた。
しかし突出しているチームがあった。

もちろんアルゼンチン。

1戦目のコートジボアール、2戦目のセルビア・モンテネグロで共に勝利。
攻撃だけでなく、守備も堅い。

4バックから3バックへとソリンの上下に応じて、そして相手の攻撃に応じて陣形を変える守備陣。
パサーのリケルメと両サイドを切り裂くサビオラ、ロドリゲス、バイタルエリアを堅守するマスケラーノ。

TOPではクレスポがスペースを作り、肝心なときにゴールを決める。

ブラジルよりも安定した攻撃と守備。
コンディションのピークがどこにあるのかちょっと分からないが、この調子がまだピークでないなら優勝はアルゼンチンになるのではないかと思うほど。

昨日のVSセルビア・モンテネグロは前半でゲームを決めてしまった。

メッシも怪我から復帰したし、今後が楽しみです。

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Comments

アルゼンチン強すぎ

後半だけでも、すごいみごたえのある試合でした。

テレビをつけたときは、すでに3点はいっていたのですが、その後のメッシテベスメッシが最高でした。

日本もこんな興奮を与えてくれればとおもいまのですが・・・

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